手に取ったときに、思い出してもらえたら
クリッパンの工場は、品質(ISO 9001)・環境(ISO 14001)・エネルギー(ISO 50001)の国際規格をとっています。使うエネルギーを減らしたり、作るときに出たウールを使い直したり、伝統を守りながら新しいことにも毎年取り組んでいるそうです。
こうして見ると、ひとつのブランケットに、ずいぶんたくさんの人の手が通っています。ブランケットを手に取ったとき、この道のりを思い出してもらえたらうれしいです。
徳島のお店には、ウールもシュニールコットンも並んでいます。重さや手ざわりは、実物がいちばんです。




















