リサ・ラーソンが十二支をかたどった、波佐見焼の根付キーホルダーです。伏せた姿の虎の体に、藍色の縞。きりっとした顔つきで、じっと外を見ています。赤い紐と真鍮色の鈴がついていて、鞄や鍵につけると歩くたびに小さく鳴ります。
サイズ:W約27mm × H約20mm × D約15mm/重量:約10g/素材:磁器(波佐見焼)/デザイン:LISA LARSON(リサ・ラーソン)/原産国:日本
リサ・ラーソンが十二支をかたどった、波佐見焼の根付キーホルダーです。寅(とら)の名前は「そとをみるとら」。前足をそろえて伏せ、顔だけこちらへ向けています。W約27mm × H約20mm × D約15mm、重さ約10g。手のひらにすっぽり入る大きさです。
縞の入り方、目つき、口もとの線まで、リサが何度も手を入れて仕上げた顔だそうです。強そうというより、まっすぐ。自分の道を見ている顔に見えます。小さくても、机の上に置くとそこだけ空気が変わります。
作っているのは、リサ・ラーソンも信頼を寄せる長崎県・波佐見焼の職人さんたち。縞の濃さやかすれ具合は一点ずつ違うので、同じ虎はふたつとありません。
赤い紐に、真鍮色の鈴がひとつ。根付キーホルダーならではの、遠慮のある小さな音です。鞄につけても、鍵につけても。
サイズ:W約27mm × H約20mm × D約15mm/重量:約10g/素材:磁器(波佐見焼)/デザイン:LISA LARSON(リサ・ラーソン)/原産国:日本
※手作業のため、一点一点、柄の濃淡やかすれ具合が異なります。
リサラーソン(雑貨)