リサ・ラーソンが十二支をかたどった、波佐見焼の根付キーホルダーです。まるく身をふせたうさぎの体に、草の葉のような藍色の模様。赤い紐と真鍮色の鈴がついていて、鞄や鍵につけると歩くたびに小さく鳴ります。
サイズ:W約20mm × H約20mm × D約10mm/重量:約10g/素材:磁器(波佐見焼)/デザイン:LISA LARSON(リサ・ラーソン)/原産国:日本
リサ・ラーソンが十二支をかたどった、波佐見焼の根付キーホルダーです。卯(うさぎ)の名前は「ひかりのうさぎ」。まるく身をふせて、いまにも跳ねそうな姿をしています。W約20mm × H約20mm × D約10mm、重さ約10g。指先に乗るくらいの大きさです。
体に描かれているのは、うさぎの模様ではなく、うさぎがひそんでいる草のほうです。模様で「どこにいるか」を描くというのが、リサ・ラーソンらしいところ。暗い日陰の次には明るい日向がある、という名前のとおり、前を見ています。
作っているのは、リサ・ラーソンも信頼を寄せる長崎県・波佐見焼の職人さんたち。白磁の白さと藍色の濃さは、一点ずつ手で仕上げているぶん少しずつ違います。
赤い紐に、真鍮色の鈴がひとつ。根付キーホルダーならではの、遠慮のある小さな音です。鍵につけておくと、鞄の中でも鍵の在処がわかります。
サイズ:W約20mm × H約20mm × D約10mm/重量:約10g/素材:磁器(波佐見焼)/デザイン:LISA LARSON(リサ・ラーソン)/原産国:日本
※手作業のため、一点一点、柄の濃淡やかすれ具合が異なります。
リサラーソン(雑貨)