リサ・ラーソンが十二支をかたどった、波佐見焼の根付キーホルダーです。頭の上に手をのせた猿のかたちで、体にはスウェーデンの伝統装飾クルビッツから生まれた葉の模様。赤い紐と真鍮色の鈴がついていて、鞄や鍵につけると歩くたびに小さく鳴ります。
サイズ:W約25mm × H約25mm × D約25mm/重量:約10g/素材:磁器(波佐見焼)/デザイン:LISA LARSON(リサ・ラーソン)/原産国:日本
リサ・ラーソンが十二支をかたどった、波佐見焼の根付キーホルダーです。申(さる)の名前は「おもうさる」。頭の上に両手をのせて、こちらをじっと見ています。W約25mm × H約25mm × D約25mm、重さ約10g。
「思う・想う・念う・憶う・懐う」——どの「おもう」も分かっている猿、という意味で名づけられたそうです。困ったときに見ると、なんとなく落ちつく顔をしています。
体の葉のような模様は、スウェーデンに古くから伝わる「クルビッツ」という装飾がもとになっています。北欧の絵付けと、長崎の白磁。ふたつが同じ小さな体の上でつながっています。
赤い紐に、真鍮色の鈴がひとつ。根付キーホルダーならではの、遠慮のある小さな音です。
サイズ:W約25mm × H約25mm × D約25mm/重量:約10g/素材:磁器(波佐見焼)/デザイン:LISA LARSON(リサ・ラーソン)/原産国:日本
※手作業のため、一点一点、柄の濃淡やかすれ具合が異なります。
メーカー: リサラーソン(雑貨)