リサ・ラーソンが十二支をかたどった、波佐見焼の根付キーホルダーです。まるくうずくまった鳥の体に、渦を巻いた羽根と藍色の水玉。赤い紐と真鍮色の鈴がついていて、鞄や鍵につけると歩くたびに小さく鳴ります。
サイズ:W約25mm × H約25mm × D約25mm/重量:約10g/素材:磁器(波佐見焼)/デザイン:LISA LARSON(リサ・ラーソン)/原産国:日本
リサ・ラーソンが十二支をかたどった、波佐見焼の根付キーホルダーです。酉(とり)の名前は「こいのとり」。まるくうずくまった体に、渦を巻いた羽根と水玉が描かれています。W約25mm × H約25mm × D約25mm、重さ約10g。
子どもを運んでくるコウノトリに、「恋」と「春よ来い」を重ねて「こいのとり」。酉は「とりこむ」に通じて商売繁盛の干支ともいわれ、縁や知らせを運んでくるとも伝えられています。リサ・ラーソンは鳥の作品を多く作っていて、これもそのひとつです。
作っているのは、リサ・ラーソンも信頼を寄せる長崎県・波佐見焼の職人さんたち。渦の線の太さや藍色の濃さは一点ずつ違います。
赤い紐に、真鍮色の鈴がひとつ。根付キーホルダーならではの、遠慮のある小さな音です。
サイズ:W約25mm × H約25mm × D約25mm/重量:約10g/素材:磁器(波佐見焼)/デザイン:LISA LARSON(リサ・ラーソン)/原産国:日本
※手作業のため、一点一点、柄の濃淡やかすれ具合が異なります。
リサラーソン(雑貨)