リサ・ラーソンが十二支をかたどった、波佐見焼の根付キーホルダーです。大きな猪に、うりぼうがぴったりくっついた親子のかたち。体には藍色の花と縞が描かれています。赤い紐と真鍮色の鈴がついていて、鞄や鍵につけると歩くたびに小さく鳴ります。
サイズ:W約26mm × H約21mm × D約11mm/重量:約10g/素材:磁器(波佐見焼)/デザイン:LISA LARSON(リサ・ラーソン)/原産国:日本
リサ・ラーソンが十二支をかたどった、波佐見焼の根付キーホルダーです。亥(いのしし)の名前は「ししとうり」。大きな猪に、子どものうりぼうがぴったりくっついています。W約26mm × H約21mm × D約11mm、重さ約10g。
まっすぐ脇目もふらずに進めるのは、守ってくれる人がいるから。勇ましさばかりが語られる猪の、別の面を見たくて親子になったそうです。うりぼうの背中には縞、親のほうには花。小さいのに、ちゃんと二匹います。
作っているのは、リサ・ラーソンも信頼を寄せる長崎県・波佐見焼の職人さんたち。花や縞の濃さは一点ずつ違うので、同じ親子はふたつとありません。
赤い紐に、真鍮色の鈴がひとつ。根付キーホルダーならではの、遠慮のある小さな音です。
サイズ:W約26mm × H約21mm × D約11mm/重量:約10g/素材:磁器(波佐見焼)/デザイン:LISA LARSON(リサ・ラーソン)/原産国:日本
※手作業のため、一点一点、柄の濃淡やかすれ具合が異なります。
リサラーソン(雑貨)