リサ・ラーソンの十二支が、12個の箸置きになりました。長崎・波佐見焼の磁器に、職人さんが一つずつ藍色で絵付けしています。箱入りの12個セットです。
セット内容:十二支の箸置き 12個(箱入り)/サイズ:子 4×2.5×1.7cm/丑 3×4×1.7cm/寅 3.2×4.3×1cm/卯 4.5×3.5×1cm/辰 4.5×2.8×0.7cm/巳 4×4×2.5cm/午 3.7×3.7×1.1cm/未 4×3.2×1.5cm/申 3.2×4.2×1cm/酉 4×3.5×1.6cm/戌 3×4×1.2cm/亥 4.3×3.5×1.7cm/重量:約350g(セット)/素材:磁器(波佐見焼)/原産国:日本/デザイン:LISA LARSON(リサ・ラーソン)
リサ・ラーソンの十二支が、12個の箸置きになりました。長崎・波佐見焼の磁器に、職人さんが一つずつ藍色で絵付けしています。箱入りの12個セットです。
「青い空のドラゴン」から始まった干支の置物が、2025年の巳年で十二支ぜんぶそろいました。その記念に、これまでの干支をひとつずつ箸置きにしたセットです。
干支の置物の形を生かしながら、底を平らにした半立体の形。お箸がきちんとのるように、窯元さんと細かく調整して作られています。
12個いっぺんに並べる日はなかなか無くても、ふだんの食卓に一つ二つ。その日の相棒を選ぶのも楽しいと思います。
波佐見焼は長崎県で400年以上続く磁器です。絵付けは職人さんの手作業なので、かすれや滲みが一点ずつ違います。
◇スタッフより◇
藍色の絵付けで、一つずつ手で描かれています。十二支がそろっているので、家族みんなの干支が入っています。新しい年のお祝いや、和食器が好きな方への贈りものにおすすめです。
写真:©TONKACHI
メーカー: リサラーソン(雑貨)